あきつ新党 立党のことば
あきつ新党 立党のことば
価値観がゆらぐ中にあって政治はその役割を見失い、脱皮の時にあってひたすらほころびをつくろっています。
激変への対応はなく、国民はとまどい疲れていますが、激変はおさまるところを知りません。
あきつ新党は、すべてのもとに人があるとの思いに立ち、
「人づくり日本」を提唱し、実行します。
またあきつ新党は自由と人権を厳守し、国家と国防をもっとも重要なことがらと位置づけ、その基本的な立場を民主主義、自由主義におき、日本国および国民統合の象徴である天皇陛下のもと、平穏でなつかしく、新しい日本を築きます。
あきつ新党の名は和歌における日本国の枕詞(まくらことば)「あきづしま」よりいただき、人と自然の共生の理念をあらわしたものです。
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